厄除け祈祷

2月中の土日祝日の厄除け祈祷はご予約不要です。祈祷時間 9:30 10:30 11:30 13:30 14:30 15:30

  • 祈祷時間までに社務所で受付をおすませください

  • 注連縄 古札

    とんど祭は1月15日です。終了後はしめ縄はご自宅で処分ください。古札は神社社務所でお預かりします。

    節分人形厄除けのご案内

    人形(ひとがた)に名前と年齢(数え年)をご記入いただき、お一人200円を添えてお納めください。節分の夜にお祓いいたします。2月3日まで

    感染症対策

    参拝時お並びの際は前後距離を取ってくださいますようお願いいたします。また体調不良や発熱のある方はご参拝をご遠慮いただきますようお願いいたします。

    野見神社の御由緒

    宇多天皇の御代、当地方に悪疫が流行しました。

    このとき「社殿を作り牛頭天王をお祀りすれば悪疫が治まる」

    というお告げがあり、久米路山に社壇を設けて崇拝したところ、たちまち終息しました。

    その後10世紀末に高槻城が築城され、牛頭天社は高槻城城内守護として時の城主に崇敬をうけました。

    明治始めに野見宿禰命を合祀し、名を野見神社と改名しました。

    現在は高槻の鎮守様として市民を始め全国から多く参拝されております。

    野見神社の御由緒
    お宮参り

    お宮参り

    産土神さまに誕生の感謝と今後の成長を祈願いたします。またお子様が正式に氏子地域の仲間入りをする日がお宮参りです。

    一般的には男児三十一日、女児三十三日とされていますが、お子様の体調やご家族様のご都合にあわせてお詣りください。

    熨斗目(のしめ)レンタル

    初宮詣でお子様の祝着である「熨斗目(初着)」を神社受付にて有料にてお貸しいたします。数に限りがございますのでご予約の時にお申し込みください。
    (帽子、前掛けなどはご準備ください)

    祈祷料 一万円電話072-675-1316

    七五三詣り

    男の子は3才と5才、女の子は3才と7才に氏神様にお詣りをして、子供の健やかな成長と神様の加護を願います。子供の3才、5才、7才は身体的にも精神的にも節目にあたる時期です。その節目ごとに、ますます健やかに育って欲しいという親の願いを込めてお祈りください。

    11月土日祝 予約不要 祈祷時間 9時半~16時

    平日をご希望の方はご予約をお願いいたします。七五三祈祷は11月以外でも承ります。お電話にてご予約をお願いいたします。

    祈祷料 5千円電話072-675-1316
    七五三詣り
    七五三レンタル衣装のご案内

    七五三レンタル衣装のご案内

    地鎮祭

    地鎮祭

    地鎮祭とは、工事される土地に宿る大神に日頃の感謝と新築のご奉告しその土地を清め、また建設後の弥栄と安寧を祈願するお祭です。

    土地をはらい、使用の許しを得て、工事の安全と生活の平安を祈願するという祭りの意味は、まさに日本人の生活習慣における伝統や信仰に基づいたものといえます。

    地鎮祭について

    奉納 泣き相撲

    泣き相撲は「成長を祈願する神事」として執り行われております。神様の前で大きな声で泣くことにより、より一層神 のご加護と健康を祈願する行事として古 来より日本各地で行われておりました。野見神社の御祭神である「野見宿禰」は日本で初めて相撲を行った神として祀られております。

    と き 4月29日(昭和の日)
    年 齢 生後六ヵ月から 二歳ぐらいまで
    詳細はホームページで3月頃ご案内いたします

    奉納 泣き相撲